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Unix ホームディレクトリの利用について

  • ハードクォータとして 3GB まで利用可能です。
  • ハードクォータを超える容量はいかなる場合でも利用できません。
  • SFTP もしくは SCP を利用することで,塾内の無線 LAN 接続環境や自宅など塾外におけるネットワーク環境から参照可能です。
  • 個人ウェブページの領域は Unix ホームディレクトリに含まれています。

最終更新日: 2019年2月19日

内容はここまでです。